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イラク・パレスチナ・チェチェンリンク


1. イラク関連 

2. パレスチナ 

3. チェチェン 


 

<2007年7月12日バグダッド(イラク)で米軍の攻撃ヘリが民間人を砲撃・殺害した時のビデオ映像を『Wikileaks』が発表> 〔Wikipedia:WikiLeaks〕

■「ヘリによる民間人殺害」秘密映像:精密な照準技術 (2010年4月7日 WIRED VISION)

□ブログ等の記事
●衝撃ビデオ:米軍がイラクで一般市民を無差別砲撃 (2010年4月5日 sankenbunritsu)
●英高級紙もイラクでの米軍による民間人虐殺動画を報道 (2010年4月6日 低気温のエクスタシーbyはなゆー)
●小泉政権を支持していた日本人が見るべき映像。 (2010年4月6日 LED電球・照明の亀石屋)
●米軍によるイラク民間人へのヘリ攻撃動画、Wikileaks にて公開される (2010年4月7日 スラッシュドット・ジャパン)
関連●米国防総省の「WikiLeaks を潰す」計画、WikiLeaks で露わになる (2010年3月17日 スラッシュドット・ジャパン)
●〔アルジャジーラ動画〕米軍ヘリ無差別銃撃の被害者の遺族 (2010年4月7日 低気温のエクスタシーbyはなゆー)
●イラクでのありふれた殺人〜これが戦争の実態だ。9条=お花畑?ふざけんな!これが現実だ! (2010年4月7日 情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士(ヤメ蚊))
●イラクでの米軍による虐殺暴露を受け、ニューヨーク・タイムズ、WikiLeaksを指弾 (2010年4月11日 マスコミに載らない海外記事)
●米軍によるイラク民間人へのヘリ攻撃動画、Wikileaks にて公開される (2010年4月8日 ニュー速クオリティ - ネットのダメな所紹介します)
●或る米兵の告白と謝罪〔アルジャジーラ動画:攻撃の後、現場に駆けつけた米軍兵士の一人〕 (2010年5月1日)

□阿修羅 戦争b3
●【日本のマスコミが隠蔽する米軍虐殺映像のアラブ社会での反響】米軍に殺されかけた子供が証言 (2010年4月7日)
●イラクでの米軍の誤射、映像を公開 / 3年前の米軍ヘリによるイラク市民銃撃映像、告発ネットが公開 (2010年4月7日)
●米軍ロイター記者とイラク市民虐殺ビデオ、YouTubeにこの2日間で360万回の接続(エル・ムンド紙) (2010年4月8日)
●2007年 米軍ヘリによるロイター記者とイラク市民銃撃映像、告発ネットが公開 (2010 年4月9日)



イラク関連


★ <イラクから> 反戦翻訳団/TUP-Bulletin/イラク攻撃に関する世界情勢のニュース

★ 益岡賢/いけだよしこ(nofrills)

★ <日本人人質> Iraq Hostage Crisis/郡山・今井・高遠・安田・渡辺/常岡浩介/志葉 玲 ほか

★ 阿修羅/暗いニュースリンク

★ <ジャーナリスト> 神保哲生/綿井健陽/浅井久仁臣/神浦元彰/JANJAN/Counter News ほか

★ <メディア>

★ 森田実/太田昌国/南堂久史/五十嵐仁/ビル・トッテン/きくがわ考房/作田啓一 ほか

★ <自己責任> 江川紹子/松沢呉一/CHANCE ! Forum

★ 余丁町散人/是枝裕和/八木啓代/下村健一/中村敦夫/田中康夫

★ 数学屋のメガネ/ひまじんさろん/えにしだが行く/てるてる日記/低気温の… ほか

★ 酒井啓子氏の講演/イラク・中東問題/劣化ウラン弾/AML



<イラクから>イラク人自身のblog
□バグダードバーニング by リバーベンド ((2003年3月〜/翻訳:池田真里ほか)

●2004年8月7日(土) なおも続く爆撃… そして教会のこと ●9月15日(水) 華氏9/11… ●9月24日(金) うそつき、うそつき… ●10月3日(日) サマラ炎上・・・ ●10月13日(水) ヴァリウム・・・ ●10月25日(月) アメリカ大統領選 2004... ●11月1日(月) だれか助けて/テロリストたち(ファルージャ) ●11月4日(木) 失望・・・ ●11月10日(水) イラク殺し屋集団の支配を終わらせなければならない・・・(ファルージャ) ●11月12日(金) まいどのこと・・・ ●11月13日(土) 殺人・・・(ファルージャ) ●11月16日(日) アメリカの誇り・・・(ファルージャ)

○2004年3月
●3月20日 対テロ戦争... ●3月27日 はざまのラエド...(Raed in the Middle)/シスタニスタン... ●3月29日(月) アブ・グライブからの話... ほか

○2004年4月
●一年後__2004年4月9日("ファルージャ大虐殺"の日)/ 占領の日__2003年4月9日 ●4月11日 それらの国の一国で...(日本人人質のことなど) ●4月14日 メディアとファルージャ(アル・アラビアとアル・ジャジーラ) ●4月30日(金) 写真... (アブ・グレイブ刑務所)

○2004年5月
●5月7日(金) とにかく出ていって…(英米軍の残虐行為の写真) ●5月15日(土) ここ数日… ●5月22日(土) イラクに戻る...

○2004年6・7月
●6月1日(木) 屋上 ●6月18日(金) イラクの戦死傷者... ●7月31日(土) さあ、復帰です…


□FC2ブログ版 Raed in the Middle by Raed Jarrar (翻訳:nofrills) 現在はこちらがメインのようです

□Raed in the Middle by Raed Jarrar (翻訳:nofrills)

●最新の日記 ●2004年3月23日〜4月12日 ●2004年4月13日〜4月30日

●2004年11月7日〜11月13日 アラファトとファルージャ /ファルージャ,そしてヤサー・アラファトについて,再度/米兵が36人+イラク兵が103人/爆撃された病院,白燐榴弾,そしてファルージャ/ファルージャ,あと48時間以内に「解放」の見込み ほか

□IRAQI CIVILIAN WAR CASUALTIES (戦争によるイラク民間人犠牲者) Raed Jarrar/Michael Richardson
関連●希望を与えて奪うこと/レッテルを貼ること (today's_news_from_uk+ by nofrills 2004年9月21日)
関連●同列に並べること (同上)
関連●Raed in the Middle 2004年9月17日(金)の記事
関連●イラク戦争の犠牲 2004年10月05日(Falluja, April 2004 - the book)
関連●イラク戦争の犠牲者 2004年10月11日(同上)

□Raedの家族 A Family in Baghdad
□Raedの友人 Salam Pax Where is Raed ?



<イラクからの報告>

□ナブルス通信 パレスチナ・ナビ to the world without border

●読者のみなさまへ 密室を作らせないために── 2004年4月29日 ナブルス通信 編集部
●「ファルージャの目撃者より:どうか、読んで下さい」 2004年4月13日 ジョー・ワイルディング

□反戦翻訳団 −Antiwar Translation Brigade−

●イラク保健相、ファルージャでの米軍の救急車銃撃に関し、当局に説明を要請 ダール・ジャマイル(2004/4/18)
●ファルージャは、スナイパーにとっては夢のような場所 トニー・ペリー(2004/4/18)
●「私たちは米軍が使う兵器について、たくさんの経験を積みました」 パトリック・グラハム(2004/5/2)
●ファルージャの犠牲者は700名に近づき、とどまる気配なし ダール・ジャマイル(2004/4/11)
●亡霊の街、不安定な停戦 ガーディアン紙(2004/4/24)
●イラクでのメディア戦争 ガーディアン紙(2004/4/23)
●ファルージャで行動する合州国海兵隊狙撃兵部隊 キャロル・ローゼンバーグ(2004/04/28)
●Ali君の救出 合州国狙撃兵が救急車に発砲する土地 リー・ゴードン(2004/04/29)
●帝国ノートより:米兵による抑留者虐待 ラフール・マハジャン(2004/4/29-30)
●奴等より悪い敵はいない:或る海兵隊員が沈黙を破る ナターシャ・サルニエ(2004/5/1)
●苦しむ人々 ダール・ジャマイル(2004/5/3)
●米軍に抑留され、昏睡状態となって戻ってきたイラク人男性 ☆ダール・ジャマイル(2004/5/4)
●米軍、非暴力抵抗を組織するシーア派聖職者二名暗殺 アーロン・グランツ(聞き手:エイミー・グッドマン)(2004/5/5)
●撃ち殺せ ロバート・フィスク(2004/5/6)
●人間の盾、戦闘、さらなる爆発 ダール・ジャマイル(2004/5/9)
●破壊されたファルージャからの米軍残虐行為の証言 ☆ダール・ジャマイル(2004/5/11)
●奴等より悪い敵はいない:或る海兵隊員が沈黙を破る ☆ナターシャ・サルニエ(2004/5/13)
●EWA JASIEWICZさんが英国にやってきます (ファルージャ 4/9) voices in the wilderness uk(2004/5/18)
●ブッシュ家とサウジ王家:世界に君臨する二大王朝の知られざる関係 クレイグ・アンガー他 3/18 (2004/5/21)
●アブ・グライブから中南米へ:合州国による虐待模様の地図が拡がってゆく School of the Americas Watch (2004/6/5)
●イラクでの残虐行為:「我々の政府のために、私は無実の人たちを殺した」 ポール・ロックウェル(2004/6/9)
●合州国による大屠殺によって、イラク人の墓が増大している(ファルージャ) ☆Gang Eun Ji(2004/5/3)
●【再入隊を拒む兵隊が続出している】Dick Foster(2004/6/14) (2004/10/9)
●【軍が、イラク従軍に向け数千人に対して再招集を発令】Tom Squitieri and Dave Moniz, USA TODAY(2004/6/30) (2004/10/9)
●【召集を忌避する元米兵たち】Aljazeera.net(2004/9/29) (2004/10/9)
●イラク駐留の小隊が、命令を拒絶 Jeremy Hudson, The Clarion-Ledger MISSISSIPPI NEWS(2004/10/15)
●イラク進駐軍内部での造反 Mary Jacoby, salon.com news(2004/10/16)
●離脱 David Goodman , MotherJones.com(2004/10/11)
●果たされた約束 クリスティアン・エリア(2004/10/15)

□ダール・ジャマイル Iraq Dispatches バグダッドからの報告

●米軍はファルージャ市民を虐殺している ☆2004年4月13日(TUP-Bulletin)
●ファルージャ:何度でも闘うだろう 2004年5月7日(益岡賢のページ)
●アメリカに対して団結するスンニとシーア 2004年5月14日(IPSニュース/阿修羅)
●ファルージャで何が起きているか 2004年4月19日(TUP-Bulletin)

□TUP-Bulletin Translators United for Peace

●ファルージャの真実 2004年4月21日 アーロン・グランツ
関連□ANTIWAR.com Aaron Glantz
●米兵捕虜一人に対して、イラク人捕虜が二万人 2004年4月22日 アーロン・グランツ
●レジスタンスへの手紙 細井明美さんのイラクの友人が高遠さんたちを拘束しているレジスタンスに向けて送った手紙 2004年4月11日
●戦争犯罪をめぐる考察 2004年5月17日 マーク・ルヴァイン
●占領地発のポストカード:「われわれは写真を見ました」 2004年5月23日 トム・エンゲルハート
●イラク - ベトナム戦争デジャブ 2004年5月24日 元米空軍大佐デイビット・アントゥーン
●ここバグダッドでは 2004年5月21日 ドナ・マルハーン
●豪州NGO女性ドナのファルージャ拘束報告No.1 2004年6月18日 ドナ・マルハーン
●報告No.2 6月20日 ●報告No.3 6月22日 ●報告No.4 6月24日 ●報告No.5 6月27日
●報告No.6 6月28日 ●報告No.7 7月2日 ●報告No.8 7月3日
●ジョージ王を糾す! 7月6日 スティーブン・R・シャローム
●運転席にて バグダッドへの栄光と挫折の道を振り返る 2004年7月16日 トムグラム
●バグダッドから友へ 2004年10月4日 ファルナーツ・ファッシーヒ(ウォールストリート・ジャーナル特派員)
●外務省機密文書その1 2004年10月10日 (〔原文〕機密文書「地位協定の考え方」目次 琉球新報)
関連●検証 地位協定「不平等の源流」 琉球新報
●アイクII世もブッシュに叛旗 2004年10月12日(マンチェスター・ユニオン・リーダー紙)
●ブッシュよ私に答えてみろ 2004年10月26日(保守派クリスチャン共和党員のテクノロジー企業経営者が怒りの詰問状)
●ファルージャを見捨てるな 2004年11月8日
●イラクからの2つの手紙 2004年11月19日

□山本史郎
○イラク攻撃に関する世界情勢のニュースML

●アブグレイブ:収容者釈放で虐待の新証言も 2004年5月22日 AP通信 FISNIK ABRASHI
●村から男たちが根こそぎ拘束された 2004年6月02日 Mike Ferner
●バグダッドでは爆発、ファルージャでは会話 2004年6月04日 ダール・ジャマイル
●拘束・釈放決定に軍諜報機関が深い関与 2004年6月01日(ニューヨーク・タイムズ)
●イラク人は路上に展開する米軍を軽蔑/世論調査:「戦争続行の価値はない」、さらに増える 2004年6月12日(ワシントン・ポスト/ロサンゼルス・タイムズ)
●レジスタンス作戦はイラクの真の解放戦争 ニセの主権移譲では民衆の蜂起は止まらない 2004年7月2日(ガーディアン)
●主権移譲後も米軍はイラク5000人拘束 2004年7月4日(アルジャジーラ)
●アブグレイブ: 元所長がラムズフェルドを非難 2004年7月6日(アルジャジーラ)
●クルド人虐殺のガス兵器はイラン軍が使用 2004年7月9日(インター・プレス・サービス)
●A.N.S.W.E.R.行動計画 アメリカ合州国における革新的運動 2004年7月10日(野田隆三郎)
●イラクで戦闘終わらず、米軍は兵員不足に 米軍大将: イラク、アフガニスタンが兵員不足を招いた 2004年7月11日(AFP通信)
●フィリピンはイラク派遣部隊を来月撤退 軍・警察部隊計51人をイラクから撤退へ 2004年7月10日(毎日新聞)
●金曜礼拝で訴え: 米占領者は立ち去らねばならない 2004年7月16日(アルジャジーラ)
●イタリアの人道支援関係者の解放を求める 2004年9月12日
関連●イタリア人NGO2人、解放されローマへ帰国 2004年9月29日
●検証:ハイファ通りで米軍ヘリが群衆を攻撃 2004年9月16日
関連●ハイファ・ストリート (nofrills today's_news_from_uk+ 2004年09月12日
●レジスタンスの攻撃で米軍基地が陥落 2004/10/03
●米国: イラク問題で広がる悲観論 2004/10/06
●ファルージャで、「イラク軍」にまたも大量離脱 2004/10/20
●ファルージャ攻撃を前に傭兵300人が逃亡 2004/10/23
●サマッラでも「イラク軍」兵士は離脱していた 2004/10/24
●ファルージャ: 「ザルカウィの副官逮捕」の真相 2004/10/29
●さまざまな情報や写真・リンクがあります。

□齊藤力二朗ほか 中東経済を解剖する 2001年4月創刊

○齊藤力二朗 アラブの声ML(voiceofarab)
○齊藤力二朗 特設コーナー「外電の目」(現在休刊中)



□益岡賢 益岡賢のページ

○文書一覧(更新情報) ○益岡の記事・文章
○
語る立場の略奪 (2003年4月12日) ○ファルージャ背景 (2004年4月18日)
○イラク侵略背景 (2004年4月24日) ○イラク派兵と日本 (2004年5月4日)
○拷問について (2004年5月7日) ○米英の国連安保理決議案 (2004年5月28日)
○アラブ改革:米国の戦略 (2004年5月31日) ○戦争犯罪と拷問:米国政府の見解 (2004年6月12日)
○ファルージャ爆撃 (2004年6月21日) ○参議院選挙を前に (2004年6月26日)
○暴力の連鎖 (2004年8月15日)

 ●ファルージャの犠牲者たち 2004年4月9日 アルジャジーラ
 ●ファルージャからの報告 2004年4月12日 ラフール・マハジャン(帝国ノート)
 ●「恐怖は怒りに変わっている」:イラク人レジスタンスの報告 2004年4月13日 ラウール・マハジャン&エイミー・グッドマン
 ●ファルージャの怪我人を治療するバグダッドの病院 2004年4月14日 OCHA/IRIN
 ●バグダッドより 2004年4月19日 ラフール・マハジャン
 ●ファルージャに戻る 2004年4月20日 ジョー・ワイルディング(Wildfire)
 ●ファルージャ攻撃・・・ 2004年4月25日 ラフール・マハジャン
 ●ファルージャを脱出した難民たち 2004年4月22日 ジョー・ワイルディング
 ●推測をめぐらすのではなく行動を 2003年3月9日 シンシア・ペーターズによるノーム・チョムスキーへのインタビュー
 ●イスラエルもアラブ人を拷問 2004年5月9日 ジョン・ボレンダー
 ●パレスチナへの攻撃に声を挙げて下さい
 ●イラク:何も変わっていない 2004年6月30日 タリク・アリ
 ●イラク:軍政法と抵抗運動 2004年7月9日 ロバート・フィスク
 ●イラク侵略のコスト 2004年7月19日 フィリス・ベニス/IPSイラクタスクフォース
 ●ナジャフ 蜂起に火を付けたのはブッシュであってムクタダ・アル=サドルではない 2004年8月14日 ミラン・ライ
 ●報道させないということ 2004年9月9日 ヘレン・ウィリアムズ(「イラク日記」9月5日)
 ●シモーナ・トレッタを誘拐したのは誰か? 2004年9月17日 ナオミ・クライン&ジェレミー・スカヒル
 ●ファルージャと戦争の現実 2004年11月8日 ラフール・マハジャン
 ●ファルージャ:文明の衣を脱ぎ捨てた攻撃 2004年11月10日 ラフール・マハジャン
 ●ファルージャ攻撃とイラク占領:今後のシナリオ 2004年11月17日 マーク・ルヴァイン

□いけだよしこ(nofrills) Falluja, April 2004 - the book(Blog)の過去記事
  →現在は Falluja, April 2004 - the book に移転

☆上記 Weblog につながりにくいときは 翻訳: 英語→日本語化記事 (過去記事のまとめ)を参照
●報道させないということ:ヘレン・ウィリアムズさん「イラク日記」9月5日 2004年09月07日
●ラフール・マハジャン記事〜ハイファ・ストリート,ファルージャ,タルアファル 2004年09月12日
関連●the NewStandard記事 「ハイファ・ストリートでのヘリによる虐殺」 2004年09月12日
関連●〔写真ニュース〕バグダッドで市街戦発生:米軍車両が破壊され炎上 (低気温のエクスタシー・ハードバージョン 2004年09月13日)
関連●12日のバグダード,ハイファ・ストリートで何が起きたのか。 2004年09月14日
関連●12日のハイファ・ストリートで「G」が負傷。 2004年09月14日
関連●ハイファ・ストリート 2004年09月15日
●オーストラリア人2人が人質に。 2004年09月14日
●ファルージャ:救急車爆撃 2004年09月15日
●Salam PaxとGが取材したマハディ軍 ドキュメンタリー放送(ウェブ視聴可)→番組内容メモ追加 2004年09月15日
●イタリアNGO:誘拐者は誰か? 2004年09月17日
●16日夜,米軍ファルージャ空爆 死者50〜60人(仮投稿) 2004年09月17日
●ファルージャ攻撃 9月16日〜 2004年09月17日
関連●ファルージャへ、空爆と大砲 2004年09月24日
関連●ファルージャ/サマラでの大量殺害 2004年10月04日
関連●米軍、ファルージャでまた殺害 2004年10月13日
関連●包囲されたファルージャ内部より 2004年10月16日
●バグダードの虐殺:米国の説明は矛盾 2004年09月18日
●Tawhid and Jihad group(タウヒード・ワ・ジハード) 2004年09月23日
関連●ザルカウィ:ヨルダンから来た謎のサディスト 益岡賢 2004年09月23日
関連●ザルカウィの「役割」と虚像 ニュー・スタンダード 2004年07月15日(イラク情勢ニュース 山本史郎)
●イラクの刑務所では拷問と強姦が蔓延 2004年09月24日
●ファルージャ・ビデオ 虐殺? 2004年09月25日
関連●ファルージャ 虐殺のビデオ 2004年10月08日(ジェフリー・サント・クレア)
関連●米軍パイロットが「非戦闘員」のイラク人集団を爆殺 2004年10月11日 インディペンデント紙(イラク攻撃に関する世界情勢のニュースML)
●赤ん坊を殺す我らがヒーローたち 2004年09月27日
●イラク駐留米軍人が冷静に語る「我々が勝てない理由」 2004年09月28日
●「バグダードへの橋」の女性たち,解放 2004年09月29日
関連●〔写真ニュース〕イラクで拘束されたイタリア女性2人が帰国したよ (低気温のエクスタシー・ハードバージョン 2004年09月29日)
関連●イタリア人捕虜2名、捕虜生活について語る 2004年09月30日
関連●2人のイタリア人女性人質解放★詳報 Creative Space 2004年10月03日
●ある男のレジスタンス――「なぜ私は反米になったか」 2004年09月29日(英オブザーヴァー紙)
●ある戦争の犠牲者、ブッシュによる戦争の 2004年10月02日 マーク・クリントン&トニー・ウデール(訳:益岡賢)
関連●暴力の連鎖 (益岡賢のページ 2004年8月15日)
関連●ある米軍兵士の死――彼はなぜ自ら命を絶ったのか。 (today's_news_from_uk+)
●「その同じ思いやりの気持ちを,イラクの女性の囚人たちにも向けてください」――拉致されている英国人ケン・ビグリーの言葉。
●国中が蜂起する中で・・・ 2004年10月07日(パトリック・コックバーン:CounterPunch)
●米軍からのウェディング・プレゼント(怒) 2004年10月08日(BBC記事)
関連●米軍による大量殺害に抗議を 2004年10月09日(益岡賢)
関連●ファルージャ 写真映像:米軍の攻撃を受けた結婚式 2004年10月06日(USA Terrorism)
関連●ファルージャ 写真:米軍の攻撃で破壊された現場 2004年10月06日(同上)
●ケン(ケネス)・ビグリーさんについて 2004年10月14日
●今になって撤回された,英国政府の「イラクのWMDの証拠」 2004年10月14日
●イラクと米国の往復書簡 Faiza al-Araji(Raedの母) 2004年10月16日(OpenDemocracy)
●「ザルカウィ」 2004年10月28日
●「死者数10万」――ガーディアン記事 2004年10月30日
●Raedさんのオープンレター (拘束されている日本人男性について) 2004年10月30日
●CPTスタッフの日記:「人間たち」 2004年11月02日
●戦争をエスカレートさせないよう求める誓願 2004年11月04日
●ファルージャ空爆 2004年11月05日
●ファルージャの祈りと涙:包囲されたファルージャより(2) 2004年11月06日
●土曜日の爆撃……診療所が破壊されたようです。 2004年11月07日
●ラフール・マハジャン「ファルージャと戦争の現実」 2004年11月07日
●【緊急署名】攻撃激化に反対の意思表示を【転送転載してください】 2004年11月07日
●文明の衣をかなぐり捨てた攻撃 ラフール・マハジャン 2004年11月08日
●ダール・ジャマイル「殺戮と戒厳令」 2004年11月09日
●病院制圧とジュネーヴ条約: Raed Jarrarさん 2004年11月09日
●ラフール・マハジャン「帝国ノート」より 2004年11月09日
●ダール・ジャマイル「包囲作戦開始,バグダードは憤慨」 2004年11月09日
●ファルージャの救急医からの電話:Faizaさんウェブログ 2004年11月10日
●フレシェット弾が使われているかも:Raed Jarrarさんウェブログより 2004年11月11日
●あと48時間以内に:Raed Jarrarさんウェブログより 2004年11月11日
●「私の町が,悲劇に飲みこまれてゆく」:包囲されたファルージャより(3)(4) 2004年11月11日
●殉教戦士たちとの対話:Ghaith Abdul-Ahad@ファルージャ 2004年11月11日
●ある大学生の怒り:Khalid Jarrarさん 2004年11月11日
●クラスター爆弾,シスタニの肖像と「イラク軍」兵士,バグダードも市街戦:Raed Jarrarさん 11日 2004年11月13日
●「これはまさしく,サダム・フセインが南部のイラク人に対して1991年にやったことだ」:Raed Jarrarさん 12日 2004年11月13日
●ファルージャは破滅的状況にある 2004年11月13日
●「選挙のため」の欺瞞:ナオミ・クライン,13日ガーディアン記事 2004年11月14日
●「テロ」か「攻撃」か。 2004年11月14日
●モスル,ファルージャ,タジ,バグダード,ナジャフ……:Raed Jarrarさん 13日 2004年11月14日
●ラフール・マハジャン「ジュネーブ条約を破り捨てる」 2004年11月14日
●「妹のおなかの中の赤ちゃんが,妹のおなかから飛び出していた光景が,焼きついて離れません」:ジャマイル 2004年11月15日
●「この町は,爆発物と腐敗してゆく肉のにおいがします」:ファルージャ内部からのレポート 2004年11月15日
●Iraq Uncensored (写真など) 2004年11月15日
●リアルタイムの戦争犯罪 フランシス・A・ボイル 2004年11月17日
●攻撃後のファルージャ:イラク人ジャーナリストのレポート 2004年11月18日
●「スンニ・トライアングル」 2004年11月18日
●イラクの劣化ウラン 2004年11月19日
●「生きていたければ,一刻も早く立ち去らなければならない――わかっていたのはそれだけ」:避難民たちの声。 2004年11月19日
●「弟がソーダの瓶を持っていたから撃たれたんだと思う」:負傷者たちと避難民たち(ジャマイル) 2004年11月19日 ダール・ジャマイル
●ファルージャのNGOから 2004年11月19日
●モスク突入と礼拝者の殺害 2004年11月20日 ダール・ジャマイル
●国際赤十字、イラクでの侵害を批判 2004年11月20日
●拉致されていたポーランド国籍の女性は解放。 2004年11月21日
●ファルージャ:戦争は終わったが平和はこない 2004年11月21日
●集団墓地に埋葬された女性と子ども/栄養失調 2004年11月21日
●占領と選挙について、イラク人の声 2004年11月23日 ダール・ジャマイル
●「モスク突入と礼拝者の殺害」をBBCはどう伝えたか。 2004年11月24日
●「何しろ奴らの墓場作りのスピードといったら,サダム以上だからな」:ジャマイル,21日 2004年11月24日
●避難民たちはバグダードから日没を見る:ジャマイル,23日 2004年11月24日

□nofrills today's_news_from_uk+
  →2006年8月下旬以降は today's_news_from_uk+ にて更新中
●Of Human Bondage:人とのつながりに就いて。 2004年11月01日
●「旅行」の意味は? 2004年10月28日(Thu)


□稲田芳弘 Creative Space

○ Creative Space トピックス (2004年04月)
○ Creative Space トピックス (2004年05月)
○ Creative Space トピックス (2004年06月)
○ Creative Space トピックス (2004年07月)
     :
○ Creative Space トピックス (2004年10月)
●ファルージャで明るみに出た陰の世界=「民間兵」産業 2004-04-08
●安田純平さんが「東京新聞」に書いた原稿 2004-04-15
●戦闘終結宣言から1年/ファルージャ、イラク人拷問等 2004-05-01
●日本人はそれほど特殊でしょうか☆from USA 2004-05-01
●『国家機密の隠し方』米原万里 [サンデー毎日] 2004-05-01
●今井さん「お守り握り、生還祈った」 2004-05-01
●記者会見/マスコミの役割/明るい動き from BBS 2004-05-02
●虐待を思い出しては恥がよみがえる/それは私だ (アブグレイブ刑務所) 2004-05-05
●CIA拷問マニュアル 2004-05-06
●政府は僕らの自作自演にしようとした (今井さんインタビュー 週刊現代) 2004-05-08
●ファルージャ:勝利は集団墓地の上にそびえる アーロン・グランツ 2004-05-08
●『人質の足跡に立って』★イタリア人質問題 VAURO(ヴァウロ)2004-05-09
●人質を斬首で殺した最重要容疑者はアメリカ 2004-05-16 X-FILES 関連ページ
●手記 「人質」となって 今井紀明 (東京新聞 2004年5月17日〜21日)
●高遠菜穂子 独占ロングインタビュー「本当のことを知ってほしい」[週刊現代] 2004-06-01 (阿修羅)
●なぜ『自己責任論』があんなに広まったのか? 2004-06-03 (阿修羅)
●高遠菜穂子「イラクのことを伝えると約束」日経ビジネス2004年6月7日号 2004-06-18
●イラクを許します。そしてあなた方を愛しております(キム氏(韓国)の葬儀でお兄さんが朗読したメッセージ ★メールにて届きました) 2004-07-04

□森住卓 ホームページ

○イラク レポート 総合Index

□Peace Event Calender

●高遠さんがイラクでやろうとしていたこと/自衛隊の「人道支援」って何なのか
●オホーツク新聞Online 緊急インタビュー 高遠菜穂子さん (2004.3.14)
●森沢典子 3人とヨルダンの首都アンマンで会っていました

□小野一光 灼熱のイラク戦場日記

●勝谷誠彦氏、イラクで強盗に遭う! 3月3日 サマワ
●“大本営発表”のニュースは鵜呑みにするな! 3月14日 サマワ
●日本人3人が誘拐された! 4月8日 バグダッド
●高遠さんが宿泊していたホテルへ 4月10日 バグダッド
●バグダッド 酒屋のいいカモ? 4月11日 バグダッド
●高遠さんとストリートチルドレン 4月12日 バグダッド
●人質事件続発でイラクはこれまでにない厳重警戒下に!! 特別編4月12日 バグダッド
●「酒処・小野屋」を急遽開店 4月13日 バグダッド
●多くのイラク市民が人質事件に謝罪した 4月15日 バグダッド
●お見事な情報操作!? 4月19日 バグダッド
●橋田信介さんのこと 6月2日

□佐藤真紀のブログ-イラク編
○イラク戦争なんだったの!?−イラク戦争の検証を求めるネットワーク−
○佐藤真紀の中東情報 □日本国際ボランティアセンター
 ●高遠さんと一緒にファルージャの病院を支援したときのこと 2004/04/15
○日本イラク医療支援ネットワーク

□Iraq Hostage Crisis

●現地からの情報・レポート 2004/04/09 〜
●今井さんのインタビューをドイツ公共放送が伝える 2004/05/08 (梶村太一郎)
●ジャーナリスト 土井敏邦さん ファルージャからの報告 2004/06/05

□広河隆一 Hiropress.net

●関係各位 (拘束された 5 名は「自己責任」を全うしている) ←削除されています
●イラクでの日本人拘束に対して 2004/04/08
●木村幸司さんからの手紙 2004/04/09
●西村陽子さんからの手紙 2004/04/10

□弁護士毛利正道のページ

○非戦つうしん
 ●非戦つうしん10 2004/05/25 ●非戦つうしん11 05/28 ●非戦つうしん12 05/31 ●非戦つうしん13 06/04
        :
 ●非戦つうしん44 2004/09/29 ●非戦つうしん45 10/02 ●非戦つうしん46 10/06 ●非戦つうしん47 10/10
 

郡山総一郎さん・今井紀明さん

●今井紀明さんが考えること 2004/04/11((JANJAN イラク4月))

●イラク拘束・郡山氏が語る、帰国後の1ヶ月 (下村健一の「眼のツケドコロ」 TBSラジオ 放送日:2004/5/22)

●郡山総一郎が語るイラク(1)カメラを握るまで 2004/07/01 (JANJAN イラク7月)
●郡山総一郎が語るイラク(最終回)解放の理由、今後の活動 2004/07/07
●今井紀明くんのメール(旅立ち&辺野古のこと) 2004/10/04(Creative Space)

高遠菜穂子さん イラク・ホープ・ダイアリー(BLOG) →元気に更新中

□【ツイッター】高遠菜穂子(NahokoTakato)

●高遠菜穂子さん記者会見(2004年9月7日・外国特派員協会) ビデオニュース・ドットコム

●「9・11」から3年、高遠菜穂子が語るイラクの今 (下村健一の「眼のツケドコロ」 TBSラジオ 放送日:2004/9/11)
●続・高遠菜穂子が語るイラクの「これから」(下村健一の「眼のツケドコロ」放送日:2004/9/18)
●高遠菜穂子のイラク月例報告(2)子供達の職業訓練開始!(下村健一の「眼のツケドコロ」放送日:2004/10/23)
 
安田純平さん

●緊急手記 拘束の3日間 安田純平 +インタビュー (東京新聞) 2004/04/23 →リンク切れ
●前向きの姿勢、拉致乗り切れた 安田純平さんに聞く (北海道新聞) 2004/05/03

□【ツイッター】安田純平(YASUDAjumpei)

□東長崎機関ホームページ

○イラク関連INDEX

 ●安田純平 「囚われのイラク」 2004.5.23
 ●安田純平 「拘束の3日間」の周辺 2004.5.29
 ●安田純平 橋田信介さんとの最後の会話 2004.5.29
 ●安田純平 安田純平イラク取材こぼれ話 2004.6.5
 関連●激化するイラク抵抗運動/コードネームは「イーグル・ワン」!? 木村三浩(一水会代表) 2004.4.7
 ●高薮繁子のイラク報告1 2004.6.12
 ●高薮繁子のイラク報告2 2004.6.14
 関連●イラク通信 →リンク切れ

渡辺修孝さん

●Wattanのイラク現地リアル・レポート(行方不明になるちょっと前のレポートあり) →リンク切れ
●無事帰還 渡辺修孝さん(Wattan)へ激励メール →リンク切れ
●週刊誌は怖い。封印していた〈事件〉までが暴露された (鈴木邦男・今週の主張 2004年5月3日)
●郡山さんら3人の解放、渡辺さん、安田さんの解放! 5.20 帰国報告集会 2004年5月20日 →リンク切れ
関連●NGO日記 2004年5月23日の日記 →リンク切れ
□JANJAN イラク 6月
 ●渡邉修孝が語るイラク(1)自衛隊から“アナーキスト”へ 2004/06/07
     :
 ●渡邉修孝が語るイラク(14)帰国とこれから 2004/06/20

□ムキンポ小僧の Also Sprach Mkimpo Kid
 ●謎の大叛乱集団 2004年5月1日
 ●個人に対する警察による弾圧について ブルキッチ加奈子 2004年5月21日
 関連●神奈川新聞連載企画 『憲法って?』第2部 “戦時”に揺らぐ表現の自由

□香田証生さんを、そして日本を、救うためのメッセージ集
  →「香田証生さんを偲ぶメッセージ集」にタイトル変更

 
□東長崎機関メンバー 常岡浩介

●The Chicken Reports「おろかな日々」(日記)
□【ツイッター】常岡浩介(shamilsh)
□東長崎機関ホームページ
●ジャーナリスト常岡浩介氏イングーシで拘束 2004/11/23 Chechen Watch
●ロシア・イングーシで日本人の裁判、迫る
●ロシア・イングーシの日本人の消息
○シャメール・シェルコ・常岡浩介氏の登場あるいは投稿ページの一覧

●2010.04.02 常岡浩介の足取り・アフガニスタン
●2010.04.03 常岡浩介アフガン潜入作戦
●2010.04.04 常岡浩介 アフガン誘拐事件で職業剥奪された人
●2010.04.14 タリバン常岡浩介/解放交渉開始
●2010.04.20 アフガン常岡浩介の一線越え
●2010.06.24 常岡浩介拉致100万ドル報道
●2010.09.03 獄中からのTwitter/常岡浩介
●2010.09.05 常岡浩介アフガンで解放/日本大使館
●2010.09.07 モバイル専門家、虜囚の身からの極秘通信術

□ 常岡浩介さん関連の記事
●常岡浩介さんへのツイッターインタビューより (『江川紹子ジャーナル』2010年04月19日)
●常岡浩介さん:タリバンが監禁…3月に不明、本紙電話取材 (『毎日jp』2010年06月17日)
●【アフガン邦人拘束問題】フリージャーナリスト常岡浩介さん本人の呟きと外国特派員協会での会見メモから導いた推論と政府への苦言 (『togetter by @tkatsumi06j(勝見貴弘)』2010年09月09日)
●「ヒズビ・イスラミ」とは(&常岡さんの発言が読めるURL集) (『[today's news from UK+](@nofrills)』2010年09月12日)


□フォトジャーナリスト久保田弘信【ブログ】久保田弘信 公式ブログ, 【ツイッター】Kubota hironobu(hirokun001)
□安田純平【ブログ】YASUDA-weblog-JUMPEI, 【ツイッター】安田純平(YASUDAjumpei)

□渡辺修孝【ブログ】Wattan Net Life
□【関連ツイッター】中田考(HASSANKONAKATA)

□志葉 玲 シバレイオンライン(ホームページ)

□【ツイッター】志葉玲(reishiva)
□☆シバレイのblog☆(新)

 ●たとえ「おバカな若者」だとしても/救援活動情報 (2004/10/28)
 ●オウム返しシンドローム (2004/11/02)

□☆シバレイのblog☆(旧)

○イラク イラクからの情報
 ●日本人襲撃事件の背景―マハムディーヤの現状(2004/06/12)
 ●シバレイ@サマワ(2004/06/15) 〜 シバレイ@サマワ その3(2004/06/17)
 ●やはり不評?自衛隊の給水活動((2004/06/18)
 ●手抜き工事発覚!>自衛隊の「学校修復」((2004/06/20)
 ●絶対ワザとだろ!!(ちょっと書き加えました)(2004/06/22)
 ●韓国人人質殺害/いよいよ来る嵐 (2004/06/24)
 ●今も爆撃されているファルージャ (2004/06/25)
 ●オベイド氏に聞く ファルージャ攻撃とザルカウィ (2004/06/28)
 ほか
●イタリアNGO誘拐にイラク当局やCIAの影??? ●「人質作戦」のレクチャー (2004/10/06)
●イラク全土に非常事態宣言 (2004/11/08) ●再びバグダッドの医師からのメール (2004/11/09) ●続 報 (2004/11/10) ●ファルージャ続報その2 (2004/11/11)

□相澤恭行 Peace On Iraq YATCHのイラクレポート(blog)

●最近のファルージャの情況などが詳しい(現地の友人サラマッドからのレポート)

□Academia e-Network イラクで人質になった方々への敬意表明と激励のアピール

●寄せられたメッセージ


□阿修羅 豊富なメディア記事やWeb文書およびリンク

○戦争51 ○戦争52 ○戦争53 ○戦争54 ○戦争55 ○戦争56 ○戦争57 ○戦争58 ○戦争59
○戦争60 ○戦争61 ○戦争62 ○戦争63
○政治2 ○政治3 ○政治4  ○空耳34 ○空耳35 ○空耳36
○議論16 ○議論17 ○議論18  ○日本の事件12 ○日本の事件13

●当夜の行状:こんな小泉首相に「テロに屈しない」とほざかせていいのか!:「康夫さん、やってください」[アサヒ芸能4・22] 2004年4月13日
●人質事件:「家族への暴言」とともに流布された「自作自演説」の浸透も政府=官邸が主導[フライデー4・30] 2004年4月16日
●退避・渡航延期勧告を無視してイラクに行った公明・神崎代表を賛美した与党幹部の元「人質」批判って何? 2004年4月17日
●いまだから書ける 聞くに耐えなかった 解放された人質家族への誹謗中傷[週刊現代] 2004年4月19日
●今井さんの父親は日教組活動もせず:高遠さんの弟は保守系支持者:郡山さんの母親はイラク行きも知らず[週刊現代5・1] 2004年4月20日
●イラクのためを思って人質になった日本人〜[日刊ゲンダイ] 2004年4月20日
●日本人人質、イラクでの拘束から解放されるも、更なる苦悩が[ニューヨーク・タイムス] 2004年4月24日
●小泉「人質が助かったのは反政府分子だったから」[フライデー5・7] 2004年4月24日
●テレビ・新聞が報じない「人質家族」吊るし上げ会見!! [週刊現代] 2004年4月27日
●米軍に都合がよすぎるアブグレイブ連合軍拘置施設での迫撃砲事件 2004年4月21日
●イラクの拘置所攻撃は米軍が仕組んだ 暴動鎮圧で爆破【日刊ベリタ】 2004年4月22日
●米軍のイラク人捕虜性虐待の無残な画像です(衝撃的画像につき注意して下さい) ビデオニュースブログ 2004年5月1日 ←(注意)一部ニセ画像を含む
●アブグレイブで米軍に殺害されたパレスチナ人カメラマン 刑務所襲撃事件の闇 2004年5月1日
●サパテロ、国連の「多国籍軍」に加わる意志無し(エル・ムンド)その他 2004年5月5日
●アメリカ人処刑画像、そしてザルカウィ、アンサーアルイスラムについて 2004年5月12日
関連 ●バーグ氏の処刑ビデオ ←注意:残虐なシーンが含まれています
●ニック・バーグの父親は熱心な反戦派。共和党の狂信的戦争支持派の「敵」リストに。【反戦活動家への見せしめか】 2004年5月13日
●WEBサイト上に、ベルク氏のビデオを見つけられなかったとAljazeera ---- ? 2004年5月14日
●アブグレイブの白い椅子と二コラス・バーグ 2004年5月15日
関連 ●「処刑ビデオ」アップのアンサーアルイスラム・サイトのベースはロンドン 2004年5月16日 (Counter News)
関連 ●アメリカ人人質を斬首で殺した最重要容疑者はアメリカ自身 X-FILE
関連 ●毒を含むビデオ:ニコラス・バーグ事件(ボルテール・ネット)【日本語全訳】 2004年5月24日
関連 ●イラク日本人人質事件 本サイト記事一覧 (Counter News)
●いまだから明かす イラク人質事件の真相 - 寺澤有『週刊現代』2004/05/29 2004年5月17日
●高遠さん、解放後初の会見…疲れの色濃く癒えぬ恐怖心(読売) 2004年5月20日
●捕虜虐待の新たな写真 2004年5月20日
●電波系情報:その12 ━ 『新潮45・6月号』と『週間朝日・5/21号 ━ 2004年5月20日
●「米軍、結婚式に集まった40人を殺害」「アメリカに広がる占領失敗の不安/議会に反映」他(山本史郎氏・イラク情勢ニュース) 2004年5月20日
●米軍、病院出入り口を封鎖したうえで攻撃(山本史郎氏・イラク情勢ニュース) 2004年5月25日
●「攻撃された結婚式/複数のビデオと生存者が証言」他(山本史郎氏・イラク情勢ニュース) 2004年5月25日
関連 ●■キミット大嘘、結婚式ビデオ AP映像会社放映 2004年5月24日
●イラクで邦人記者2人襲撃 病院に2遺体、確認急ぐ (朝日新聞) 2004年5月28日
関連 ●「治安悪化」メールで刻々報告 イラク入り後の小川さん asahi.com 2004年5月29日
関連 ●人がどれだけ死のうが誰も驚かない Negative Stories 2004年5月28日 小川功太郎「バグダッド現地リポート」日刊ゲンダイ 5/26
関連 ●散文「同じ痛みがわかるだろ」 Negative Stories 2004年5月29日
関連 ●なんだかわからない何かを知るために(asahi.com) 2004年6月1日
●ファルージャで何が起きたのか「週刊朝日」2004.06.04号 2004年5月30日
●不誠実なことを「それでもあなたはブレることなく誠実に語る」君、勝谷誠彦クン。 2004年6月1日
関連 ●勝谷誠彦チン。今朝も××な報告ありがとう。橋田さんが狙われたことがますます明らかになったね。 2004年6月3日
●【英文元記事付き】イラク報道:NYタイムズに猛省迫る オンブズマンが記事【毎日】 2004年6月1日
●イラク人質事件を応用?「仕組まれた「拉致家族会バッシング」首相官邸がメディア工作(週刊ポスト2004.06.11号)」 2004年6月1日
●「自作自演」説は外務省・公安から自民党議員経由で流布?(「ミュージック・マガジン」6月号−木村元彦氏 2004年6月1日
●橋田信介「いつでも、どこでも、誰にでも」殺される覚悟を決めようではないか。週刊文春 2004年6月3日
●イタリア人3人質 1カ月ぶりに姿放映 - CNN 2004年6月3日
●イラク日本人銃撃:遺体は橋田信介さんと確認【毎日】 2004年6月3日
●イラク・サマワでの自衛隊”人道支援”は単なる便宜的な、「”人の道”ならざる」政府行為 2004年6月5日
●・イタリア人人質救出劇:縄文人さんのレポート 2004年6月12日
●米調査委、アルカイダ「フセイン政権と関係なし」と結論 (asahi.com) 2004年6月17日
●イラク世論調査:わずか1%『治安に米軍が貢献』」「ブッシュ政権、元幹部らが退陣要求」等(イラク情勢ニュース) 2004年6月17日
●米軍が民家をミサイル攻撃、20人以上死亡 イラク(asahi.com) ファルージャ 2004年6月20日
●韓国人人質殺害/いよいよ来る嵐 【シバレイのblog】 2004年6月24日
●今も爆撃されているファルージャ 【シバレイのblog】 2004年6月25日
●金鮮一さん死めぐり世論分裂が深刻【朝鮮日報】 2004年6月28日
●小泉首相の記念すべき歴史的発言(「五十嵐仁の転成仁語」6月29日(火))【歴代最低首相、もう何の形容詞も思いつかない】 2004年6月30日
●激震!米軍によるイラク人少年少女に対する性的虐待が表面化! 2004年7月7日 低気温のエクスタシー・ハードバージョン
●「華氏911」とイスラエル:謀略をやっているのはムーアの方ではないか 2004年7月17日 田中宇の国際ニュース解説
●イラクの著名元外交官で研究家が明かすイラク抵抗勢力の真実(前編)『アラブの声(翻訳者齊藤力二朗)』 2004年9月12日
●イラクの著名元外交官で研究家が明かすイラク抵抗勢力の真実(後編) 2004年9月12日
●「大量破壊兵器、見つからないだろう」米国務長官が断念 (asahi.com) 2004年9月14日
関連●パウエル氏『大量破壊兵器ない』(東京新聞) 2004年9月22日
●ファルージャで車による自爆事件が皆無の理由(サミール・オベイド 2004.08.01) 2004年9月14日
●イラク イタリア人人質事件の背後にアラウィ、警察関与、外国組織の極秘工作の可能性!【ガーディアン】 2004年9月18日
関連●シモーナ・トレッタを誘拐したのは誰か? 益岡賢のページ 2004年9月17日
関連●伊女性人質2人殺害と声明 イラク、信ぴょう性は不明 (共同通信) 2004年9月23日
関連●イラクで拉致のイタリア人女性2人解放…中東TV報道 [読売新聞] 2004年9月29日
●ファルージャとラマディで発見された外国人の死体(画像あり) 2004年9月17日(www.albasrah.net)
●米軍機がイラク非武装市民を爆撃「ビデオ」 劣化ウランの犠牲児「写真」 2004年9月25日
関連 ●ファルージャ・ビデオ虐殺? 2004年09月25日(いけだよしこ Falluja, April 2004 - the book)
●「911 In Plane Site」日本語全訳 2004年9月25日(911 In Plane Site)
●米軍とイラク治安部隊「サーマッラを制圧」 (asahi.com) 2004年10月04日
関連●サマッラ陥落の真相 合意締結で油断させ急襲  [ML アラブの声] 2004年10月05日
●イラクの米軍情報機関、ザルカウィー神話の真相を暴露 英文 2004年10月05日
●イラクに開発計画存在せず=大量破壊兵器の脅威否定−米報告書[時事通信]【小泉首相はカッコだけでも怒って見せるべき】 2004年10月06日
関連●ついに“乳児エリート”から抜け出せなかった小泉首相と日本政府  − 小泉首相の米国支持記者会見を受けて −
●米国はイラク脱出準備を完了したか 著名イラク人元外交官が分析 [ML アラブの声](齊藤力二朗) 2004年10月06日
●人質解放呼び掛けても「結果は同じ」=仲介の意思ない−イラク宗教指導部 【カイロ28日時事】(よくないニュースだが) 2004年10月28日
●イラク侵略以来10万人以上が死亡 (Aljazeera) 2004年10月29日
●「遺体は香田さんではない」政府確認 特徴一致せず 2004年10月29日
●香田証生さん殺害 イラク人質事件 共同フラッシュ24 2004年10月30日
●遺体発見は病院から通報、部隊が検死と米軍当局者(朝日新聞)−−−こりゃ大変!話に整合性がないぜ。 2004年10月30日
関連●アジア人遺体から香田証正さん殺害報道の時系列再構成(生データです) 2004年10月30日
●速報: イラクの遺体は香田さんではないとのこと。(細田官房長官) 2004年10月30日
●香田さんの遺体発見 バグダッドで首切断 共同 2004年10月31日
●イラク邦人殺害:遺体頭部は星条旗で包まれ (毎日新聞) 2004年10月31日
●TV朝日 ブッシュとキリスト教原理主義とのカルティックな関係を報道 2004年11月01日
●【転載】バグダッドの医師からのメール (ジャーナリスト志葉玲のブログ ) 2004年11月01日(日本人男性の誘拐・殺害事件の背景)
●ハイファ・ストリートとは、どんな場所?(イラク情勢ニュース) ― ハイファ・ストリートでの戦闘に関する記事へのリンクあり 2004年11月01日
●週末の戦い,ファルージャでアメリカ兵40名が死亡 他 2004年11月01日
●ファルージャからのメッセージ(国連アナン事務総長宛ての書簡) 2004年11月03日([アラブの声ML][00124]國場大介)
●《ESPIO!》 プーチン政権が日本人取材者を弾圧! 2004年12月01日 ジャーナリスト・常岡浩介氏の動静



□暗いニュースリンク(政府があなたに熟考してほしくない由々しき情報)

アメリカ国内やイギリス・イラクに関する情報が日本語で読める。新聞記事などのほかサイト主催者のコメントあり。左側中段あたりの「カテゴリー」から探したい情報をたどるとよい。

●病死、病気の牛を消費者へ届ける米国の食肉産業 2003/12/23
●サマワで被爆した米駐留軍兵士、テレビで告発 2004/04/06
●小泉とブッシュ、頭脳まで共有? 2004/04/14
●「消えていく投票」by グレッグ・パラスト 2004/05/03
●ディズニーVSマイケル・ムーア騒動から派生した誤解と解説 2004/05/09
●「ボーンズメンが闘う時」byトム・ハイデン 2004/05/20
●マイケル・ムーア「華氏911」の見どころは・・・ 2004/05/23
●「華氏911」:ブッシュ父の頭が沸騰する温度 2004/06/04
●グレッグ・パラスト、レーガンの死に贈る強烈コラム 2004/06/07
●クイズで考える奇妙な世界 2004/06/09
●「大脱走」by クレイグ・アンガー 2004/06/10
●保守系タレント、オライリー吼える:マイケル・ムーアはナチ宣伝相ゲッペルスで、彼を支持するハリウッド有名人はナチス支持者・・・ 2004/06/17
●「アッシュクロフトは史上最悪の司法長官」byポール・クルーグマン 歪曲された司法(Travesty of Justice)2004/06/20
●オライリー:「イラク人は原始人、爆撃しろ!」 2004/06/21
●韓国人人質殺害事件:事件の経過と疑惑 2004/06/26
●ムーア効果?反ブッシュに動く米国エンターテイメント業界 2004/07/08
●ブッシュが国民に見て欲しくないインタビュー 2004/07/11
●「愛しの図書館員さん」by カート・ヴォネガット(In These Times誌2004/08/06付けコラム) 2004/08/10
●他人に戦争を奨励する人々 2004/08/17
●元テキサス州副知事の懺悔:「航空隊にジョージ・ブッシュを裏口入隊させたのは私だ」 2004/08/30
●シュワルツェネガーのスピーチは失言の宝庫 2004/09/08
●911:あなたが「知るべきでないこと」byグレッグ・パラスト 2004/09/11
●「隠蔽されたヒロシマ:いかにして陸軍省のタイムズ記者(ウィリアム・L・ローレンス)はピューリッツア賞を勝ち取ったか」byエイミー・グッドマン 2004/09/22
●「ディベート前に事実を確認する」byクルーグマン 2004/10/13(ニューヨーク・タイムズ紙)
●英BBC放送:フロリダで新たに選挙不正の疑い 2004/10/28
●判事と弁護士が決める大統領選挙 2004/10/29
●ブッシュ選挙チーム関係者:ビン・ラディン登場は「ささやかな贈り物」 2004/10/31
●「終末は近づいている」byカート・ヴォネガット 2004/11/02
●「腐り果てた選挙」byグレッグ・パラスト 2004/11/04
●オハイオ州:カウントされない投票 2004/11/04
●「皆さんがテレビで聞くことができなかった事柄」byハワード・ディーン 2004/11/04
●「ケリーは勝っていた」byグレッグ・パラスト 2004/11/05
関連●アルマゲドン選挙 船橋洋一(日本@世界)2004/11/04
●ブッシュ再選:オレゴン州有権者の反応 2004/11/06
●BlackBoxVoting.orgの重大プレスリリース 2004/11/06
●Video The Vote:カメラが捉えたオハイオの投票妨害 2004/11/09
●「不正投票(Voter Fraud)」と政府不信 2004/11/06


□神保哲生 ビデオニュース・ドットコム

●イラク日本人人質事件の緊急blog ●渡辺修孝さん・安田純平さんの記者会見のビデオ映像(2004年4月27日・外国特派員協会)●逢沢一郎外務副大臣記者会見「イラク人質事件について」のビデオ映像(2004年4月28日・外国特派員協会)●今井紀明さん・郡山総一郎さん記者会見のビデオ映像 [1回目][2回目](2004年4月30日・弁護士会館/外国特派員協会)●神保哲生・過去の記事 Jimbo Blog -- Archive List1

□綿井健陽 Web Journal

○アーカイブ書庫
●2003/01/14 湾岸戦争から12年 『反戦』のかたち
関連●「反戦」のかたち〜『日本に反戦運動はない』のか?(1/14)
●2003/02/21 正念場迎える戦争報道の行方
●2003/03/03 アンマン(ヨルダン)発 その1(3/03)〜その3(3/10)
●2003/03/10 バグダッド発 その1(3/10)〜その10(4/17)
関連●バグダッド発 その9の続き(2003/04/13)《無差別殺傷兵器》
関連●札幌発=クラスター爆弾(2003/05/03)
●2003/06/07 『イラク戦争』の実況放送に釘付けになった方々に問う
●2003/07/11 再びバグダッド発 その1(7/11)〜その2(7/15)
関連●再びバグダッド発 その2の続き(2003/05/15)《クラスター爆弾》
関連●イラクでの残虐行為:「我々の政府のために、私は無実の人たちを殺した」 ポール・ロックウェル(2004/6/9)
●2004/04/06 再びサマワ発 その3
●2004/04/09 バグダッド発 別の選択肢 ●2004/04/11 選択肢の続き ●2004/04/12 最後の詰め ●2004/04/13 帰国予定の変更とおわび ●2004/04/14 弱いものいじめ ●2004/04/16 何も解決していない ●2004/04/17 もし… ●2004/04/18 繰り返し ●2004/04/19 御礼 ●2004/04/23 精神構造
●2004/04/18 鏡のように ●2004/05/30 橋田さんと小川さん ●2004/05/31 何を急いだのか?
●2004/09/10 テロリストって誰だ?
●2004/10/19 誰がイラクから伝えるのか

○雑記帳

□浅井久仁臣 私の視点 What's NEW

○私の視点 もくじ

○私の視点(ジャーナリズム論) 「フリーランスの世界―アキヒコが教えたもの」 2003.4.8

○私の視点 第二次湾岸戦争(対イラク攻撃) (もくじ)
 ●「ジャーナリスト」 2003.4.9
 ●「メディアと戦争」 2003.5.8
 ●「だまされてはなりませんの巻」 2003.5.28
 ●「拘束者の釈放」に疑問 2004.1.8
 ●「ファルージャ“民間人”虐殺の深層」 2004.4.8
 ●「若者よ、荒野を目指せ」 2004.4.27
 ●「ファルージャに旧イラク軍?」 2004.5.1
 ●日本人ジャーナリスト襲撃に思う 2004.5.29
 ●私の視点 「ナジャフの戦闘」が意味するもの-懸念される日本への影響- 2004.8.12

○最新ニュース解説

○邦人人質関連情報
 関連●イラクで日本人人質事件おきる (拓の世界一周リアルタイム旅行記 2004年4月18日)
○サウジ情報 (米国人誘拐・殺害)

○私の視点「第二次湾岸戦争」(イラク情勢のBLOG)
 ●「大量破壊兵器と戦争の大義」論争に疑問 2004年10月07日
 ●米大統領選 4年前の再現 2004年11月03日

□神浦元彰 日本軍事情報センター

○What's New! 最新情報
○J-rcom Files (ライブラリー・情報資料室)

□ビデオ・ジャーナリスト土井敏邦の公式ホームページ

●ムスタファ君を支援してくださった方々へ(ムスタファ通信) 2004/03/02
●イラク便り 04年5月 2004/06/05
●ファルージャ 静かな農村を襲った真夜中の「無差別」攻撃 2004/06/05

□AsiaNews Tokyo Galax-lay,Inc.,Tokyo JAPAN の過去記事
  →AsiaNews に移転

○渡部陽一のイラク日誌
○久保田弘信のイラク日誌

□JANJAN NPO型インターネット新聞

○市民の命を救うために
 ●イラクをめぐる様々な動き (リンクつきイラク年表) 関連記事へのリンクあり
○JANJAN イラク最新
○JANJAN イラク5月
 ●戦場ジャーナリスト遠藤盛章氏、イラクを語る(1)〜(5) 2004/05/04〜05/08

○JANJAN イラク6月
 ●渡邉修孝が語るイラク(1)〜(15) 2004/06/07〜06/21

○JANJAN イラク7月
 ●郡山総一郎が語るイラク(1)〜(7) 2004/07/01〜07/07

●安田さんからのメール 2004/04/16 (秋貞早苗)
●3人を出迎えたのは恐怖のメディア・スクラムだった 2004/04/19 (山本ケイ)
●米英の元外交官100人が戦争批判 2004/05/11
●不死身の戦場記者、イラクで逝 2004/05/30
●「志」〜二人の山口県人に捧ぐ〜 2004/05/30

○イラク人質事件:リンク集 2004/10/28

□Counter News by Fake Terror Watcher

●Counter News 2004年04月
●Counter News 2004年05月
●Counter News 2004年06月

□アメリカの戦争拡大と日本の有事法制に反対する署名運動

○対イラク侵略戦争を中止せよ!

 ●ファルージャの無差別虐殺事件 2003年4月30日
 ●米占領下アブグレイブ“強制収容所”における第一級の国家犯罪・戦争犯罪 2004年05月09日
 ●サマラで米軍が無防備の一般市民を無差別虐殺 2003年12月
 ●これは大量殺りくだ! 米軍が占領に抵抗するイラク民衆100人以上を無差別に殺害! 2003年6月
 ●シューラ市場の住民大量虐殺 2003年4月01日
   :
 ●開戦責任追及の原点に立ち返るべき時 2004年10月20日
 ●小泉首相は「大量破壊兵器がある」と国民をペテンにかけてイラク侵略を支持し自衛隊派兵まで強行した責任を取れ! 2004年10月26日

○イラク戦争被害の記録
○[UMRC] イラク・ウラン被害調査

□アジアプレス・ネットワーク (有料)→リンク切れ
□アジアプレス・インターナショナル


<メディア>

□asahi.com ●イラク邦人拘束 ●イラク情勢 ●【自己責任をめぐる政府側・家族側の発言】
□京都新聞 ●イラク邦人人質事件
□共同通信 ●イラク日本人人質 →リンク切れ ●イラク情勢 →リンク切れ
□北海道新聞 ●イラク日本人人質事件 →リンク切れ ●今井さん一問一答 (2004/05/02) →リンク切れ
□西日本新聞 ●イラク・邦人人質解放
□毎日インタラクティブ ●イラク日本人人質事件 →リンク切れ ●イラク →リンク切れ
□時事通信ニュース ●国際
□YOMIURI ON-LINE ●イラク情勢
□東京新聞 ●国際 ●イラク情勢 →リンク切れ

 ●イラク邦人人質の遠因? 米国の“ポカ” 2004.04.14 →リンク切れ
 ●『小泉言語』混乱に拍車 イラク3邦人解放  2004.04.16 →リンク切れ
 ●国家の責任 小泉流『自己責任論』がかき消した 2004.04.21 →リンク切れ
 ●罪悪感なき尋問 表ざた 虐待か、拷問か イラク解放のシンボルで米に汚点 2004.05.08 →リンク切れ
 ○核心 →リンク切れ 内閣支持率 異変あり  2004.06.26 →リンク切れ
□NIKKEI NET ●国際ニュース
□NHKオンライン ●ニュース/報道
□ANN NEWS ●国際 ●特集「イラク自衛隊派遣」
□TBS News-i ●米軍がイラク人を射殺、その映像 →リンク切れ
□国際ニュース 日刊ベリタ

□ル・モンド・ディプロマティーク 日本語・電子版
○記事を読む
 ●アメリカの大中東構想とは (2004年4月号)
 ●仏独同盟の発足から現在まで (2004年4月号)
 ●パレスチナの大義の普遍性 (2004年5月号)
 ●シーア派とスンニ派を結束させるイラク民族主義 (2004年5月号)
 ●アメリカ政権と唱和するブレアの労働党(2004年9月号)
 ●千年戦争(2004年9月号)

□CNNco.jp ●ワールド

□朝鮮日報日本語版 ●ニュース特集 韓国人人質殺害事件 →リンク切れ
□東亜日報日本語版 ●国際
□中央日報日本語版 ●政治

□新聞リンク β版 各種メディアへのリンク(海外メディアあり) →リンク切れ
□PeaceWeblogニュース 他のメディアへのリンクあり →リンク切れ

□野次馬的アジア研究中心
○アジアメディアリンク(04/5/25更新)
 ●中東 ●日本のメディア ●韓国・北朝鮮 ほか


□森田実 MORITA RESEARCH INSTITUTE CO.,LTD

○森田実の時代を斬る

□現代企画室編集長・太田昌国の発言のページ 状況20〜21

●短い、簡明な言葉がもつ魅力と魔力 「テロ」「拉致」報道を読む 2003/12/22
●言葉が死んだ時代に・・・ 2004/2/12
●出兵兵士を見送って打ち振られる日の丸の小旗の戦慄と衝撃 2004/2/18
●「人質」事件をめぐる状況の決定的変化 2004/4/16
●どんな水準の文章で大衆意識は煽動されているか 2004/6/6
●人びとの「錯覚」を誘発する情報操作 2004/7/9
●「先住民族との出会い」3題 2004/7/9
●「9・11」への一視点――報復感情に左右されぬ河野義行氏の冷静な言動 2004/9/16

□南堂久史「泉の波立ち」 ニュースと感想・最新あり
  →旧サイト名『小泉の波立ち』

●ニュースと感想 (64) [2004.3.20〜2004.4.12]
●ニュースと感想 (65) [2004.4.13〜2004.4.23]
●ニュースと感想 (66) [2004.4.24〜2004.4.25]
●ニュースと感想 (67) [2004.4.26〜2004.5.11]
●ニュースと感想 (68) [2004.5.12〜2004.5.19]
●ニュースと感想 (69) [2004.5.20〜2004.5.29]
●ニュースと感想 (70) [2004.5.30〜2004.6.14]
●ニュースと感想 (71) [2004.6.16〜2004.7.01]
●ニュースと感想 (72) [2004.7.03〜2004.7.27]
●ニュースと感想 (73) [2004.7.28〜2004.8.21]
●ニュースと感想 (74) [2004.8.22〜2004.9.27]
●ニュースと感想 (75) [2004.9.28〜2004.10.22]
●ニュースと感想 (76) [2004.10.23〜2004.10.**]
●イラクの人質問題の本質 2004年4月14日〜

□五十嵐仁の転成仁語(最新)→五十嵐仁の転成仁語(blog)に移転

□アシスト ビル・トッテン関連情報

○ コラム(Our World)

□きくがわ考房 真理は太古より →リンク切れ

○たにしのつぶやき →リンク切れ
 ●「他人の迷惑」が跳梁跋扈する社会 2004/04/20 →リンク切れ
 ●民主党の諸君よ、良心はあるや? 2004/04/25 →リンク切れ

○浮世ひびわれの記 →リンク切れ
 ●2004/01/02〜2004/04/18 →リンク切れ
 ●2004/04/26〜2004/06/30 →リンク切れ
 ●2004/07/04〜最新 →リンク切れ

□作田啓一 人間学の同人誌『Becoming』

○コラム 激高老人のページ INDEX
 ●首相のすりかえ答弁 2004.04.09
 ●人質いじめの共同戦線 2004.04.23
 ●自己責任論」の低俗、など 2004.05.01
 ●「人質批判」のニヒリズム 2004.05.07
 ●人生いろいろ、教授もいろいろ 2004.06.04
 ●愛国心は同胞愛とは別 2004.06.11
 ●口は軽いがホンネは言わぬ 2004.07.10

□田中宇の国際ニュース解説 世界はどう動いているか

○サイト内検索結果 「イラク」(1年以内)で検索 (2004年9月19日現在)

□宮内勝典 海亀通信

○ 海亀日記 目次
 ●第19章 デモクラシーの布教 (2004年4月〜5月)
 ●第20章 海亀日記(現在進行中) (2004年6月〜)

□萬晩報

●ふたつの日本/イラク日本人人質事件編 2004年04月22日 (園田義明)
●非政府個人 (NGI)の活動が世界を翔る 2004年04月29日 (中野 有)
●日本国民の「人質バッシング」 2004年04月30日 (美濃口坦)
●「人質バッシング」後日談 2004年05月21日 (美濃口坦)
●時代が変わったこと−ベトナム戦争と対テロ戦争 2004年09月24日 (美濃口坦)
●ファルージャの呪われた人々 2004年11月11日 (飯田 亮介)

○池澤夏樹 「パンドラの時代」 The Age of Pandora


<自己責任>

●KANWAKYUDAI「自己責任」 2004/04/18 (塩田勝規)
●「自己責任」なる言葉の暴走 2004/04/17 (kojidoiのチャンネル)
●自己責任と無責任 2004/04/19 (水島朝穂)
●一億総無責任時代の中の“自己責任”の大合唱にはゾッとするな 2004/04/16 (藤原新也) →リンク切れ
●自己責任論は醜悪である 2004/04/19 (えにしだが行く) →リンク切れ
●人道目的で政府に迷惑をかけてもいいじゃないか 2004/04/24 (コリン・コバヤシ) →リンク切れ
●政府の自己責任こそ問われるべきだ 2004/04/26 (神保哲生) →リンク切れ
●「自己責任」の登場の背景と本質 2004/05/01 (闘うリベラルのチャンネル)
●「自己責任論」の非常識 2004/04/27 (数学屋のメガネ)
関連●自己責任論 (数学屋のメガネ)
●論点:イラク人質事件と自己責任 2004/05/19 (毎日新聞) →リンク切れ
●必要な人材の自己責任とは何か? 1999/11/03 (高沢公信)

□江川紹子ジャーナル ○〜 社会のこといろいろ 〜

●いわゆる「自己責任論」について 2004/04/13 →リンク切れ ●「自己責任」と想像力 2004/04/15 →リンク切れ ●「被害者叩き」の前に検証を 2004/04/24 →リンク切れ ●批判にお答えします 2004/05/02 →リンク切れ
←「自己責任」関係はすべてリンク切れになっています。

□松沢呉一・黒子の部屋 「お部屋687/自業自得って…」は削除されています。

○いつからか分かりませんが以下の記事も含めて「お部屋」記事は「マツワル」購読者以外の読者には読めないようになっているようです。
●お部屋695/読者からの反論 2004年04月22日 ●お部屋702/全文・読者からの反論 2004年04月28日 ●お部屋704/全文・読者からの反論2 2004年04月29日 ●お部屋706/人のために死ぬ人1 2004年05月05日 ●お部屋708/人のために死ぬ人2  ●お部屋709/人のために死ぬ人3 2004年05月07日

□Free ML CHANCE ! Forum

●「自己責任」の歴史的背景についてのメモ──平成4(1992)年通商白書 2004/05/10
●「自己責任論」に関する倫理学的考察──I.カントにおける法的責任と道徳的責任 2004/05/10


□橋本尚幸 余丁町散人の隠居小屋 - Blog

○視点
 ●ナショナリズムに逃避する人たち(再) 2004.04.11
 ●日本は法治国家ではないのか? 2004.04.22
 ●イラク問題での小泉首相の責任は問われなくてもよいのか? 2004.05.28
 ●日経:国の借金、過去最大の703兆円・国民1人当たり550万円……このまま行けばどうなる! 2004.05.28
 ●Le Monde: アメリカはイラクのコントロールを失いつつある 2004.09.20

□町山智浩アメリカ日記

□是枝裕和

○是枝裕和からのメッセージ
●2004年2月26日 言行不一致

□八木啓代のウェブサイト ●MONOLOGUE

○下村健一の「眼のツケドコロ」 TBSラジオ

 ●桃井和馬「本当のイラクは報じられているか」放送日:2004/5/8
 ●イラク人質事件と市民メディアの動き 放送日:2004/4/24
 ●イラク拘束・郡山氏が語る、帰国後の1ヶ月 放送日:2004/5/22
 ●佐藤真紀「イラク人質事件と自己責任論」出版 放送日:2004/7/10
 ●「9・11」から3年、高遠菜穂子が語るイラクの今 放送日:2004/9/11
 ●続・高遠菜穂子が語るイラクの「これから」 放送日:2004/9/18
 ●高遠菜穂子のイラク月例報告(2)子供達の職業訓練開始! 放送日:2004/10/23

□坂元公共政策事務所『もう一つの世界へ』 →リンク切れ

●武者小路氏のメッセージ紹介 →リンク切れ
●ファルージャ ●イラク →リンク切れ

●週刊ダイヤモンド 「イラク人質問題をめぐる緊急発言」update版 (浅田彰) →リンク切れ

□gendai.net ○政治 →リンク切れ

○田中康夫の奇っ怪ニッポン コーナー記事一覧 →リンク切れ
 ●イザという時に出る政治家の「想像力の欠如」と「テイタラク」 2004年4月15日 →リンク切れ
 ●すべて自己責任なら行政機構なんていらない 2004年4月22日 →リンク切れ
 ●稀代のペテン宰相が弄ぶ多国籍軍参加と屁理屈 2004年6月17日 →リンク切れ

○霍見芳浩のニッポンを斬る コーナー記事一覧 →リンク切れ

□中村敦夫 -公式サイト-

 ●政府関係者も行かない危険な場所に「勝手に」行った見上げた若者たち 2004/5/06 →リンク切れ
 ●日本をこんなダメな国にしたのは、いったい誰なんだ!? 対談:金子勝 2004/5/21 →リンク切れ
 ●小泉よ、日本はアメリカのプードル犬ではない 対談:大林高士氏 2004/5/27 →リンク切れ


□数学屋のメガネ (Blog版)

●イラク問題 ●自己責任論 ●社会 ●雑文 ●国際政治 ●批判 ●論理 ほか

□秀0430さん 真理を求めて(楽天ダイアリー)

□msk222さん ひまじんさろん(楽天ダイアリー)

●後藤田正晴氏の明快な論陣 憲法・自衛隊イラク派遣について語る――信濃毎日新聞(2004.11.23) 2004年11月23日
関連●ここが言いたい――後藤田正晴(1) JANJAN 2004年05月03日
     ここが言いたい――後藤田正晴(2) ここが言いたい――後藤田正晴(3)

□WEEKLY-WEB HONMA TIMES

●怒る!管理人室 2004年4月28日号
●〈イラクメール番外〉歴史の痛ましい傷 トムグラム『コンスタンティノ、フィリピン、ベトナム、イラクを語る』より

□引っ越し中ホンマタイムス (ブログ)

●お勧め!__LINK the LINK

□えにしだが行く →リンク切れ
●情報のねじ曲げを許さないこと 2004/04/22 →リンク切れ
●ウソと詭弁に基づく戦争協力 (1) 2004/05/04 →リンク切れ
●ウソと詭弁に基づく戦争協力 (2) 2004/05/10 →リンク切れ

□春田晴郎 春田館(本館) 日本人誘拐人質事件関係

□<そいとごえすのB

○外交官殺害事件@イラク
 ●イラク問題@「朝生」 2004-05-02

●小川和久氏のイラク派遣論 2003-12-14

□てるてる日記

●なぜ日本の多くの人々は人質とその家族に対して怒るのか? 2004.04.24
●郡山総一郎さんと今井紀明さんの記者会見 2004.05.01
●『月刊現代』2004年6月号(講談社)、『論座』2004年6月号(朝日新聞社)2004.05.06
●ジャーナリストたちにとっての、イラクでの日本人拘束事件 2004.05.08
●国民的規模のいじめと、今井紀明さんの反論 2004.05.08
●犯罪被害者の立場 2004.05.08

□辺境通信 →リンク切れ
●イラク人質事件:二人の会見内容について →リンク切れ

□セイブ・イラクチルドレン名古屋

●小野万里子のイラク日記

□低気温のエクスタシー・ハードバージョン →リンク切れ

● 2004年04月(第19号〜第46号) →リンク切れ

□低気温のエクスタシーbyはなゆー

□WORLD PEACE NOW

●イラクで拘束された5人の救出行動に関する11日間(2004/4/8〜18)の市民の運動の記録

□説明の少ない《りんく集》

□家族と本人叩き/拍手喝采民主主義に囚われたら 多方面にわたるリンク

●CNNとアル・ジャジーラ (ガイチジャーナル)
●化学兵器犯罪 講談社現代新書 (ウラン弾被害について:ガイチジャーナル)

□Thirty Items -index Diary

●シンガポール The Straits Times 麻薬常用者と左翼 3人のイラク日本人人質に関する真実 (極東情報網) →リンク切れ
●参考 Straits Times 翻訳 麻薬中毒者と左翼 イラク拘束の3人の日本人に関する真実(上↑とは別の翻訳・比べて下さい)
●原文 Drug addict and leftists The truth about the three Japanese hostages in Iraq  →リンク切れ

□Synergie - synchronized energie -

●■自己責任とはなにか?(1) →リンク切れ


酒井啓子氏の講演「イラク復興と自衛隊」
第132回琉球フォーラム 2004年3月10日(水)

□琉球新報 琉球フォーラムのページ →リンク切れ

●講演内容(1) →リンク切れ
2つの誤解/イラク人が求めていること
●講演内容(2)
反米一色ではない/「民主的アメリカ」に期待/次々期待を裏切られ…
●講演内容(3)
無防備の民間人を射殺/ピリピリ緊張した米兵/戦後1年、進まぬ復興
●講演内容(4)
統治評議会の内実/結局、頼りになるのは…/早期の選挙望む国民
●講演内容(5)
自衛隊の派遣地/サマワは砂漠の過疎地/期待とのギャップ/「やらせて!」米へ要求を

□パックス ジャパニカーナ わかりやすい中東問題

●イスラム世界がよくわかるQ&A100 (試運転中)
●近現代中東人名辞典
●イスラム事典 検索ページ



<劣化ウラン弾(DU弾)関連>

□NO!!小型核兵器(DU)サッポロプロジェクト こどもたちの未来に、劣化ウラン弾は要らない
●劣化ウラン弾とは

○拡散する劣化ウラン弾 (中国新聞)
○劣化ウラン弾 被曝深刻 (中国新聞)
●サマワとの対話 小坂さんとハーミドさんの対話 (北海道新聞)
●自衛隊員も無縁であり得ない・劣化ウラン被曝の事実 (Creative Space)
●スクープ記事(デイリー・ニュース) (Creative Space)
●スクープ記事(デイリー・ニュース)続き (Creative Space)
●バグダッドとバスラで放射能測定 至る所でDU弾汚染が広がっていた
●ウラン兵器 (数学屋のメガネ)
  関連 ●イラクでの残虐行為:「我々の政府のために、私は無実の人たちを殺した」 ポール・ロックウェル(2004/6/9)
●ウランの健康影響、冊子記述に誤り 原子力文化振興財団 (asahi.com) 『阿修羅』(2004/10/18)



□AML:Alternative Mailing Lists's Archive インデックス

●2004年04月分 aml mailing list index (200404) →リンク切れ
●2004年05月分 aml mailing list index (200405) →リンク切れ

□国立大学独立行政法人化の諸問題: イラク戦争 Archives ●



パレスチナ



●中東報道に振り回される英国人 BBC News (2004/6/22)――反戦翻訳団 2004年07月04日

□Reports from Rafah - Palestine (英文) →リンク切れ

 ●Rafah Today →リンク切れ →リンク切れ ●News from Gaza →リンク切れ ●Special Reports →リンク切れ
 ●Home demolitions in Rafah →リンク切れ●About Rafah →リンク切れ
 ●Portrait of a homeless family →リンク切れ ●Deaths and wounded →リンク切れ
 ●Snapshots from our community →リンク切れ

□YAHOO! News Rafah の写真と記事(英文)
□YAHOO! News 写真(英文)
□YAHOO! News ニュース(音声・動画)
□YAHOO! JAPAN News ガザ関連ニュース

□森沢典子 Web Site

○ラファ緊急支援のお願い ●ラファ緊急支援 中間報告
 関連●Israeli incursion into Rafah イスラエルによる家屋破壊の写真


□ナブルス通信 パレスチナ・ナビ to the world without border

○ラファ ガザ地区最南端のラファで起きていること

●バヌヌさんの釈放前に──中東でヒロシマを繰り返さないために ロバート・フィスク 2004年4月19日
関連●「森沢典子さんからのメール」等 (Creative Space) 2004年3月10日
●『破壊の展覧会を見に』 ムハンマド 2004年4月12日/15日
●「僕たちは殺されていく」 ムハンマド 2004年5月13日
●バラバラになった友達 アネス 2004年5月13日
●ナクバ(大災厄)の日の前に 2004年5月14日
●ラファで続いているナクバ(大災厄) 2004年5月15日
●『今、また撃ってきている』13日のラファへのミサイル攻撃 ムハンマド 2004年5月15日
●緊急!ラファでさらに大規模破壊が始まるようだ! 2004年5月17日
●ラファで虐殺が進行しています 2004年5月19日
●ラファのパレスチナ人は生き地獄の中にいる 2004年5月20日
● ラファ、5月の虐殺──嘘と犯罪 2004年5月22日
●ラファ、嘘と犯罪 1 クリス・マクグリール 2004年5月20/21日
●ラファ、嘘と犯罪 2 マーク 2004年5月19日
●駝鳥もホームレスになった マーク 2004年5月20日
●ラファが喪に服しているときに殺された子ども サンドラ・ジョーダン 2004年5月23日
●軍が戻ってきたラファ ビー・カミムーラ(パレスチナ・ナビ) 2004年6月2日
●壁とガザの状況 2004年7月1日
●包囲下のナブルス 「暗黒の土曜日」 2004年7月3日
●「沈黙を破って」──イスラエル兵士たちによる写真展 など ナブルス通信編集部 2004年7月6日
●ヘディ・エプスタインとの会話──パレスチナに赴くユダヤ人たち 2004年6月25日
《2004年7月10日〜9月25日》
●兄の死 ──ガザ最南端のラファより ●ハーグには判事たちがいる ●封鎖され、攻撃されているベイト・ハヌーン[ガザ北部] ●もし世界がさかさまだったら ●トゥルカレムで起きた6人の殺害について─メディア検証「どこが銃撃戦?」 ●公然たる政策としてのジェノサイド ●パレスチナ人政治犯無期限ハンストへ ●マーゼンのために─ラファで殺された少年 ●ナブルスでの殺害 「処刑」の可能性が─ ●自分たちの言葉で語る─エドワード・サイードとパレスチナとインターネット
《2004年10月4日〜》
●ガザでの攻撃がさらに拡大 メザンセンターからの報告 ●ガザ北部への大侵攻 10月4日付レポート ●治療を拒む検問 ─金属探知器が支配する世界 ●いつものように、ジャバリヤでは人々が殺されている

□パレスチナ情報センター

●ラファに関する動画ニュース

○文書アーカイブス

 ●特集 絶え間ない攻撃にさらされる街、ラファ
 ●特集 アパルトヘイト・ウォール
 ●隔離壁建設に抵抗し攻撃を受け続けているアッザウィヤ村の写真(Yahoo!News)
 ●"Reports from Rafah - Palestine" 特集 (ムハンマドさん)発信から
 ○P-navi info
  ●愛国的軍務拒否者 ニール・ネーダーによる、アリク・ディアマントへのインタビュー 04.10.13(パレスチナ・オリーブ)
  ●変わりゆく風景(ヘブロン・ジェニーン・アッラーム/カランディア) 04.08.05(パレスチナ・オリーブ)

○パレスチナ関連注目サイト&(日本語で読める)文書アーカイブス
 ●隣のパレスチナ 斎藤かぐみ(先見日記 04/06/17)
 ●パレスチナの大義の普遍性 エティエンヌ・バリバール(『ル・モンド・ディプロマティーク』日本語・電子版 2004年5月号)
 ●パレスチナ分離壁の陰の工業団地 メロン・ラポポート特派員 (『ル・モンド・ディプロマティーク』日本語・電子版 2004年6月号)
 ●南アとイスラエル=パレスチナ、そして現代世界秩序の輪郭 クリストファー・J・リー(ハーバード大学)によるノーム・チョムスキーへのインタビュー(2004年3月9日) 翻訳:寺島隆吉+寺島美紀子、公開2004年6月20日
 ●ヘブロンの恐怖を超え、沈黙を破る ドナルド・マッキンタイア 2004年6月23日

□JVC パレスチナの活動 →リンク切れ
  →JVC パレスチナでの活動に移転?

○パレスチナ最新情報 →リンク切れ [最新情報 バックナンバー一覧] →リンク切れ
 ●ガザ地区ラファからの報告【1】 2004/5/27 〜 ガザ地区ラファからの報告【12】 →リンク切れ
 ●続く破壊 2004/6/11 →リンク切れ
 ●家屋破壊と母乳不足による栄養失調 2004/6/11 →リンク切れ
 ●人権のための医師団―イスラエル(PHR)によるラファへの緊急支援 2004/6/24 →リンク切れ

□TUP-Bulletin Translators United for Peace

●『いまや全員が標的』…恐怖と絶望のテルアビブ サラ・リプトン 2004年3月29日
●『イスラエルに求められているものは、なにか?』 レナト・レデントール・コンスタンティノ 2004年5月2日
●キリスト再臨の場所(イスラエルと米国のつながりの暗部に根を張るキリスト教右派の影響力) リック・パールシュタイン 2004年8月3日
●イスラエルの大量破壊兵器 平和に対する脅威 (シオニストの犯罪シンジケートとその大量破壊兵器)ジョン・スタインベック 2004年8月9日

□益岡賢 益岡賢のページ

○パレスチナへの攻撃に声を挙げて下さい (5月14日)
○パレスチナ/イスラエル

 ●中心的な真実 ジョン・ピルジャー 2002年6月30日
 ●米軍のイラク占領とイスラエル アブ・スピノザ 2003年12月12日
 ●壁/密室の暴力:パレスチナ ジュリアナ・フレッドマン 2003年12月20日
 ●無知の代償 ギデオン・レーヴィ 2004年1月8日
 ●獄が地上を歩き回っている ムスタファ・バルグーティ 2004年2月12日
 ●イスラエルもアラブ人を拷問 ジョン・ボレンダー 2004年5月9日
 ●パレスチナ:ラファの危機 エリザベス・W・コリー 2004年5月19日
 ●イスラエルのラファ軍事作戦と平和的行進者への攻撃 ヨハネス・アーベリング 2004年5月21日
 ●イスラエルによる拷問 ムスタファ・バルグーティ 2004年6月9日

□稲田芳弘 Creative Space

○ Creative Space トピックス (2004年03月)
○ Creative Space トピックス (2004年04月)
○ Creative Space トピックス (2004年05月)
○ Creative Space トピックス (2004年06月)

□浅井久仁臣 私の視点

○イスラエル軍ガザ地区大規模侵略情報

○私の視点 もくじ

○私の視点 パレスチナ問題
 ●忘れられたパレスチナ 2003.4.7
 ●人間の盾 2003.4.15
 ●イスラエル軍兵士の逮捕 2004.1.8
 ●『人間の盾』の英人ヴォランティアの死 2004.1.15

○最新ニュース解説

□ブナ林便り (毎日更新)


□アメリカの戦争拡大と日本の有事法制に反対する署名運動

○パレスチナ 反占領・平和の闘い ←さまざまな資料・情報
 ●シャロンが政権延命の手段として持ち出し弄んだ「ガザ撤収案」 2004/6/18

 ●ラファの写真(yahoo.comより)
 ●イスラエルのアブグレイブに抗議−−−−−不当に囚われた3,500人ものパレスチナ人政治犯がハンガーストライキを敢行! 2004/8/29

□阿修羅 豊富なメディア記事やWeb文書およびリンク

○戦争51 ○戦争52 ○戦争53 ○戦争54 ○戦争55 ○戦争56 ○戦争57 ○戦争58 ○戦争59
○戦争60 ○戦争61 ○戦争62
○空耳34 ○空耳35

●イスラエルにおける拷問と虐待の1例。シャベー。ソドミーの強要。他。【S.O.S. TORTURE】 2004年5月9日
●ガザに侵攻しイスラエル兵士6人が反撃食らい死亡。ハマスが死体の一部と共にパレード。シャロン激怒。【DEBKAfile】 2004年5月12日
●<イスラエル>ガザ市近郊を攻撃、パレスチナ人5人死亡(毎日新聞) 2004年5月13日
●ガザ空爆で7人死亡 衝突激化、死者計30人超(共同通信) 2004年5月15日
●テルアビブで十万人を超えるイスラエル人がガザ地区からの撤退を要求(エル・ムンド) 2004年5月16日
●パレスチナ難民千人以上が家失う イスラエル侵攻で(asahi.com) 2004年5月16日
●イスラエル軍、ガザの難民キャンプ攻撃、17人死亡(朝日新聞) 2004年5月18日
●ガザでイスラエル軍がデモ隊にミサイル、10人死亡(朝日新聞) ― これまでに少なくとも48人のパレスチナ人が死亡 2004年5月19日
●ラファ事件についてのレポート(ナブルス通信・5月22日号No.1) ― 長文のため分離して転載します。 2004年5月22日
●イスラエル:7人の子ども達が、殴打、殺害された。13歳の少年が「人間盾」にされた。他【S.O.S.TORTURE翻訳委】 2004年6月17日
●パレスチナ少女にとどめの乱射 イスラエル兵が内部告発(Asahi.Com) 2004年10月14日

□ル・モンド・ディプロマティーク 日本語・電子版
○記事を読む
 ●ガザ撤退構想の裏面 (2004年4月号)
 ●パレスチナの大義の普遍性 (2004年5月号)
 ●パレスチナ分離壁の陰の工業団地 (2004年6月号)



チェチェン



□チェチェン総合情報 chechennews.org

○基礎情報
 ●チェチェン紛争とは何か? ●チェチェン紛争概説 ●チェチェン人とは誰か ●チェチェンの国勢 ●年代記 ●人名ノート

○チェチェンニュース
 ●<アンナ・ポリトコフスカヤ特集第2回>/カディロフはなぜ死んだか Vol.04 No.23 2004.07.15
 ●バサーエフに聞きたいこと <第1回>(大富亮) Vol.04 No.24 2004.07.29
 ●バサーエフに聞きたいこと <第2回>(大富亮) Vol.04 No.25 2004.07.30
 ●チェチェン・ロシア紛争の新しいフェイズ <1> 岡田一男(映像作家) Vol.04 No.26 2004.08.04
 ●チェチェン ―― 失敗した侵略(大富亮) Vol.04 No.28 2004.09.02
 ●ベスラン学校人質事件に感じる疑問(大富亮)  ほか Vol.04 No.29 2004.09.06
 ●もう戦争はいらない! 明治公園でチェチェンのブースを出します。 Vol.04 No.30 2004.09.10
 ●イングーシ共和国前大統領・ルスラン・アウシェフへのインタビュー(ノーヴァヤ・ガゼータ紙第65号2004.09.06 取材:ドミトリー・ムラートフ) Vol.04 No.31 2004.09.14
 ●ベスラン学校占拠事件に関する共同声明 Vol.04 No.32 2004.09.21
 ●スロヴァキアのチェチェン難民その後(大富亮) ほか Vol.04 No.34 2004.10.01

○アーカイブス
 ●法律文書 ●分析記事とインタビュー ●解説記事 (田中宇の国際ニュース解説 から)

○アンナ・ポリトコフスカヤ情報 (翻弄されるチェチェンを報道したロシア人ジャーナリスト:戦争によって閉ざされたチェチェンに、一人のジャーナリストが何度も分け入り、翻弄される人々のことを書き記した。そして、誰かに殺された。彼女の目に最後まで映った悲惨な争いを、私たちはくい止めることができるだろうか。まず、その記録を読み、広めることからはじめよう。)

□ChechenWatch

○BBS(ニュース) ○インタビュー記事集 ほか

○標準の掲示板 各種新着情報があります
 ●下斗米伸夫先生への10の質問「婦人の友 2003年9月号」掲載文を巡って ChechenWatch 渡辺千明 2003.08.19
 ●アンナ・ポリトコフスカヤに何が起こったのか? 2004/09/05
 関連●プーチンに毒を盛られた/アンナ・ポリトコフスカヤの手記 (□ことしゃんのページ 2004/09/09)
 原文●Poisoned by Putin (Guadian Unlimited 2004/9/9) ☆Excite 翻訳 
 ●疑惑の数々が浮上中 ベスラン事件 2004/09/07
 ●イリーナ・ハカマダの声明 2004.09.06 「自由ロシア」党組織委員会議長 2004/09/11
 ●英国上院でザカーエフ記者会見 9/14 2004/09/15
 ●シャミル・バサーエフ ベスラン事件関与を声明 2004/09/17
 関連●学校占拠 最強硬派が犯行声明 露政権、犯人側挑発か SankeiWeb 2004/09/18
 ●アフメド・ザカーエフ バサーエフ声明を評す 2004/09/18
 ●ジャーナリスト常岡浩介氏イングーシで拘束 2004/11/23

□阿修羅
○戦争59 ○戦争60 ○戦争61 ○戦争62
 ●記者の目:露学校占拠事件 町田幸彦(モスクワ支局) 毎日新聞 2004年09月08日
 ●チェチェンは「ブレジンスキーの地政学」のごく一部 2004年9月8日
 ●ロシアは世界中どこにでも「対テロ予防攻撃をしかける」:検事総局は学校襲撃をチェチェンと結びつけず(エル・ムンド) 2004年9月8日
 ●露学校占拠:犯人側「やめさせて」と電話 突入直後(毎日新聞) 2004年9月9日
 ●学校占拠事件の母親人質がロシア当局声明の嘘を暴露 【アラブの声齊藤力二朗】 2004年9月12日
 ●CIAのエージェントがベスランの人質事件で犯行声明(仏レゾーヴォルテール) 2004年9月18日
 ●惨劇 4つの疑問 ロシア学校占拠テロ (朝日新聞)−−−遠い他国ならメディアも何を言っても許される 2004年9月19日
 ●学校占拠事件 狂気の背景(東京新聞 特報) 2004年9月19日

○【戦争59】限定検索 (「チェチェン」で限定検索をするとチェチェン関連記事が表示されます)

□常岡浩介 シェルコの情報公開(ホームページ)

○Sherko's Reportage掲示板 →リンク切れ ○Reportage ○Photo ○Links ほか
○日記 Chicken Reports ●日記内のチェチェン関連記事 (2004年10月5日現在)
 ●ザワ博士の奇妙な声明 2004/10/01 (金)  (注)ザワ博士=ザワヒリ
 ●ギャルにモテモテ・ティムール 2004/10/02 (土)
 ●現場主義と文献分析主義 2004/09/29 (水) ←田中 宇のロシア・チェチェン記事を批判

□東長崎機関 ○海外拠点・コーカサス

□WEEKLY-WEB HONMA TIMES

○怒る!管理人室
 ●チェチェンは死なず、殺させず 過ぎ去りし時のながれをたどりつつ…( 2004年9月4日号)

○イラク・メール番外 追跡・ロシア学校占拠事件 (神浦元彰のJ−RCOM What's new? から)
○イラク・メール番外 〜チェチェン問題2学校占拠事件 おなじころ別の場所で… (PUBLICITY No.1007 2004/09/07/火)

□秀0430さん 真理を求めて (Blog版 数学屋のメガネ)

○日記一覧
 ●「テロ」と断固として戦う覚悟 2004年09月04日
 ●何が伝えられ、何が伝えられていないか 2004年09月05日
 ●知らされていないこと 2004年09月08日
 ●チェチェンでは何が起きていたか 2004年09月09日
 ●チェチェンの事実 2004年09月10日
 ●今週の「週刊金曜日」 2004年09月11日

□nofrills today's_news_from_uk+

●ベスラン学校占拠事件はどう伝えられているか。 2004年09月07日
●話くらいしたってあんたは多分殺されないし,ロシアはなくならないよ,と思った。 2004年09月08日
●新聞の編集長をクビにして,一体何が目的なんだ。 2004年09月08日
●「ロンドンのモスクとベスランの学校襲撃に関連が」という報道について。 2004年10月06日

□PPFV BLOG
●チェチェンの本を読もう (2004年09月05日)
●「暴力の連鎖」を語ることは偽善 (2004年09月06日)

□浅井久仁臣 私の視点

○私の視点 ロシア学校占拠事件からテロリズムを考える
●ロシア学校占拠と文明の対立 (BLOG 私の視点「第二次湾岸戦争」2004年09月07日)

□チェチェンの子どもを支援する会


●終わらない輪の中 2004年09月08日 (□ちぇしゃ 今言いたいこと)
●Beslanの学校人質達の証言 2004年09月07日 ほか (□ことしゃんのページ)


□asahi.com ○国際

○ニュース特集 ロシア学校占拠 →リンク切れ
 ●惨劇 4つの疑問 ロシア・学校テロ 2004.09.18 →リンク切れ

□毎日インタラクティブ ○国際 ●中近東・ロシア
□YOMIURI ON-LINE ○国際

□東京新聞 ○国際 ○特報 →リンク切れ

●特報 なぜ防げない相次ぐテロ ロシア情報機関の実情 2004.09.05 →リンク切れ
●特報 学校占拠事件 狂気の背景 2004.09.19 →リンク切れ

□Yahoo!ニュース チェチェン紛争 →リンク切れ

□日刊ベリタ ○チェチェン →リンク切れ

□野次馬的アジア研究中心
○アジアメディアリンク ●中央アジア  EURASIA Net(アメリカのニュースサイト)[同★英→日訳] →リンク切れ

□ル・モンド・ディプロマティーク 日本語・電子版
●チェチェンの二重世界 (2003年6月号)

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